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お久しぶりです!
ショップフコイダンスタッフの
柴戸です。
このたびは結婚して苗字が渡辺より柴戸になりました。
結婚に際しまして、お客様から
温かいお言葉をたくさん頂戴いたしました。
「家庭では女性は太陽よ。常に笑顔でね」
「夫婦仲良くいる秘訣は、お互いを思いやること」
「太陽が昇るように自然でいること。常に自然体でね。」
「家庭ではマイナスの言葉を使わないこと」人生の先輩のお言葉胸にじーんと響きました。
これからの人生このいただいたお言葉を胸に
頑張ります。
ショップフコイダンのお仕事は今までどおり(今まで以上?)
頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします!!
- 2009/06/01(月) 18:24:15|
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いかがお過ごしでしょうか?お元気にされておられますか?
店長の掛江一也です。
季節は春になり、あたらしい年度がはじまりましたね。
桜前線も東北あたりまで行っているようですが、桜の開花はいかがでしょうか?
こちら福岡では、ここ数日かぜが強かったものですから
花びらがだいぶ散ってしまいました。
木によっては緑 一色!葉ざくらの状態ですね。
お花見はされましたか?実はこのお花見、日本だけの文化だそうです。
花を観賞する文化は、どの国にもあるようですが、
お弁当をひろげ、お酒をのみながら、
みんなでお花を観賞する文化は、日本だけとのこと。
でも、夜、繰りひろげられるお花見は、ほとんど鑑賞することなく
ただの宴会なのでは、という話もありますが・・・・
このお花見が はじまったのはなんと!平安時代からだそうです。
でも庶民がお花見を楽しむようになったのは江戸時代になってから。
8代将軍・徳川吉宗が奨励したためと言われています。
また、「桜もち」が生まれたのも、
徳川吉宗が、桜の植樹を進めていた享保2年(1717)。
あるお寺の門番が、隅田川に落ちていた
大量の桜の葉を再利用できないかと考え、
それを塩漬けにして、あん入りの餅を包んで売ったところ
売れに売れ、お寺はおお儲かり!!だったとか。
実は、その塩漬けにした桜の葉からでる甘い香りの正体は
「クマリン」という芳香成分なのですが、
これには、抗菌作用のみならず、がんの発生を
抑える効果もあることがわかりました!
動物実験ですが、マウスの皮膚がん、ラットの大腸がんの前兆症状、
口腔(こうくう)がんの抑制などが確認されています。
この「クマリン」を多く含むものには、果物のかんきつ類があります。
ハッサク、甘夏ミカン、グレープフルーツ、ユズなどの皮に多く含まれ
野菜では、セリやセロリなどのセリ科のものに多く含まれます。
セロリが傷んで褐色になるのは、クマリン化合物ができているからなのです。
ですから、かんきつ類の果物を使われる場合は、皮も上手に使うと良いでしょう。
マーマレードなどは、その良い例ですね。ジュースにするのも良いようです。
お試しくださいね!!
4月25日まで
『春本番! うきうき キャッシュバック キャンペーン』 を開催しています。
この期間中にシーフコイダン 1800mlをご注文いただいた方には、
もれなく2,000円の商品券(1800ml1本あたり)を差し上げます!!
さらに、Wチャンスとしまして なんと30名の方に
「みらいのお菓子」をプレゼントしております!!美味しいですよ!
お待ちしていま〜す!
- 2009/04/11(土) 16:43:02|
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お久しぶりです!ショップフコイダンの渡辺です!
ながらくご無沙汰しておりスミマセン。
気がつけば、春はもうすぐそこまで・・・ですね。待ち遠しいです♪
先日船井幸雄さんの
株式会社本物研究所LCC認定講座を受けてきました。
LCCとはライフカラーカウンセラーのこと。
LCCのスタンスは食事や運動を含めた
ホリスティックな考え方を基本としています。
カウンセリングをとおしてまず自分を知る。
そこから『病気にならない体質づくり』を目的として
普段の生活を振り返りながら改善していく。
予防医学の基礎から、陰陽五行論のことまで
幅広く勉強させていただきました。
ショップフコイダンのお客様にも、フコイダンをお届けするだけでなく
健康生活のためのさまざまな事をお伝えできたら・・・と強く思いました。
ストレスの多い社会、カウンセラーが必要とされているといいます。
私もまだまだ勉強中ではありますが、
今年メンタル心理カウンセラーの資格を取得しました。
心の持ち方ひとつで病気の予後が大きく違うのです。
それならば、心の健康のお役にたてることができれば
こんなにうれしいことはありません。
どんな些細なことでもかまいませんので、
いつでもお電話でご相談くださいね。
一度きりの人生 大切な1日1日です。
私はいつも皆様と一緒に一生懸命、病気と闘うつもりです。
お力になれることは精一杯させていただきます!
- 2009/02/26(木) 19:33:21|
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あけまして おめでとう ございます。
今年も どうぞよろしく お願いいたします。
お正月はいかがでしたか?
ゆっくりのんびりできたお正月でしたか?
それとも、お子さんやお孫さんが帰ってこられて
何かといそがしいお正月でしたか?
このお正月、おもちが大好きな私、店長の掛江は、
きなこもちばかりを食べていました。
きなこもち好きがこうじて、もちつきをわが家でしはじめて今年で9年目。
毎年12月30日にもちつき大会をしています。
いまでは、掛江家にはかかせない行事となりました。
今年は4家族 18名が集まって20kgのおもちをつきました。
12うすはついたでしょうか。
もちつきは、良い運動になるし、会話もはずみ、食もすすみます。
だから、みんなが笑顔になります。
ほんとうに良い文化だなあと、つくづく実感しています。
ところで、おもちを何につけて食べていますか?
砂糖じょうゆですか?のりですか?納豆ですか?大根おろしですか?
それとも、きなこですか?
今回は、私がとっても大好きな きなこについて、お話したいと思います。
きなこは、ごぞんじのとおり、大豆からできています。
この大豆、じつは「デザイナーフーズ」のトップランクにあります!!
「デザイナーフーズ」とは?
「デザイナーフーズ」とは、野菜やくだもののなかで
がん予防に効果のある食品や食品成分 約40種類のことで、
1990年、アメリカの国立がん研究所を中心に、
ぼうだいな量の実態調査やデータをもとにまとめられました。
大豆はその中で重要度のたかいベスト5位以内に入っております。
注目されたのが、大豆にふくまれる「イソフラボン」です。
「イソフラボン」は女性ホルモンにおおきな影響をあたえるため
ホルモンに関係する病気、とくに乳がんや子宮がんそして前立腺がんなどに
効果的にはたらくと報告されています。
また、がん細胞がふえるための栄養を補給させない働きがあるので、
乳がんや子宮がん、前立腺がん以外のがんにも予防効果があるといわれ、
現在さまざまなところで研究がすすんでいます。
この「イソフラボン」の気になる含有量ですが、
じつは、きなこが一番含有量がおおいのです!!
食品100g中の含有量をあげますと、
大豆 140mg
きなこ 266mg
納豆 74mg
豆乳 25mg
豆腐 20mg
きなこは、なんと大豆そのものの約2倍!!もふくまれています。
一日の必要な量の上限が、70〜75mgといわれていますので
きなこなら、大さじ2〜3杯程度を目安にされるとよいでしょう。
ただ、ホルモンに影響をおよぼす成分なので
必要以上の量をながくとることはご注意くださいね。
食生活をみなおされて、毎食時に大豆食品をうまくとりいれていただくと、
がん予防になりますので、ぜひおためしくださいね。
今年もお元気ですごされますことを スタッフ一同 心よりお祈りいたします。
テーマ:健康 - ジャンル:ヘルス・ダイエット
- 2009/01/07(水) 15:35:54|
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年末にむけて、寒さがだんだん厳しくなってまいりましたが
いかがお過ごしでしょうか?
おかぜなど、めされていませんか?
ショップフコイダン店長の掛江一也です。
もう今年残すところ、あと6日となってしまいましたね。
いまの時期、お正月にむけての大掃除や準備にいそがしく、
ついつい無理しがちなものですから、体調をくずされる方も多いようです。
さらに年末にかけて冷えこみますので、
「かぜ」には気をつけてくださいね。
さて、今月の1〜3日にかけて、京都で開催された
「第38回日本免疫学会総会・学術集会」である調査結果が発表されました。
それは・・・ある食品が、かぜ予防になるという・・・
国立循環器病センターや山形大学医学部が、
佐賀県有田町や山形県舟形町で実験をおこないました。
佐賀県有田町におすまいの60歳以上のボランティア95人のうち半分の方に、
この食品 90gを毎日食べてもらい、のこりの半分の方に、
牛乳を一日100mL飲んでもらったそうです。
12週間これを食べつづけていただいた後、検査をしたら
この食品を食べつづけた方たちに、免疫細胞であるNK細胞が、
あきらかにふえたという調査結果がでました。
NK細胞とは、がん細胞やウイルス感染細胞などを殺すリンパ球の一種で、
「ナチュラルキラー細胞」ともよばれており、
ひとのからだの免疫力をになう細胞のことです。
また、山形県舟形町の69歳以上ボランティア57人の方にもおなじように
ご協力していただいた調査でも、おなじ結果をえたとのこと。
このふたつの町の調査内容と、問診およびアンケートを分析した結果、
この食品を食べつづけると、目・鼻・のどに改善がみられ、
かぜなどの病気にかかりにくくなる、という結論をえたそうです。
ある食品とは・・・・じつは「ヨーグルト」(ブルガリア菌入り)なのです。
ブルガリア菌いわゆる乳酸菌が、
腸のなかの善玉菌をふやして、お通じを良くすることは知られていました。
しかし今回の調査では、乳酸菌が免疫細胞であるNK細胞をふやし、
かぜをひきにくくすることがわかったのです。
じつはこの乳酸菌、「ねばねばした多糖体」を作り出すことがわかっています。
「ねばねばした多糖体」・・・・・
そう、フコイダンもじつは「ねばねばした多糖体」なのです。
同じ仲間なんですね。
フコイダンに関する研究でも、
鹿児島大学 農学部の生物資源化学科の藤井信教授が
フコイダンをとることで、血液中のNK細胞が増加する
ことを確認した、と発表されています。
ということは、
「フコイダン」によってNK細胞がふえれば、かぜをひきにくくなる・・・
ということがいえると思います。
このことは、前回のメルマガでお話した、
富山医科薬科大学の 林 利光 教授が、日本農芸化学会(2003年)で発表された、
フコイダンが、インフルエンザのウィルスが増えるのをおさえると同時に
免疫力をたかめることで、ウィルスの抗体をつくりだす力ももっている
ということにも通じていますよね。
ですから、ちょっと体がつかれたなあとか、
のどがすこし痛いなあと思われたら、
食前及び食間に、こまめにフコイダンを飲んでいただき、
食後に、ブルガリア菌いりヨーグルトを食べていただくと、
免疫力が高まり、かぜをひかない体になります。
ぜひ、この フコイダン+ヨーグルトで、体調管理をなさってくださいね。
フコイダンについてはこちらテーマ:健康 - ジャンル:ヘルス・ダイエット
- 2008/12/26(金) 01:20:44|
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